メディア クリームファンデーションSの色選びは?旧品との違い・口コミも調査

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「メディアのクリームファンデーションがSに変わったけれど、今までのNと何が違うの?」と気になっていませんか?

カネボウ化粧品の「メディア クリームファンデーションS」は、2026年9月26日に発売された新しいクリームファンデーションです。

長く販売されてきたメディアのクリームファンデーションが、大人の肌を意識してリニューアル。毛穴・シミ・くすみをカバーしながら、乾燥くずれを防いで、なめらかな明るいつや肌を目指す設計になりました。

一方、通常版は5色あるため、「PO-B1とOC-B1はどう違う?」「OC-C1を選べば無難?」「旧Nから買い替えてもいい?」と迷う方もいると思います。

この記事では、メディア クリームファンデーションSの5色の選び方、旧クリームファンデーションNとの違い、発売直後の口コミを調査しました。

さらに、カバー力や使い方、ファミマで展開されるミニサイズについても紹介します。新しいSを買うか迷っている方は、順番に確認していきましょう。

新しくなった「クリームファンデーションS」を探している方は、楽天市場で現在価格や取り扱いカラーを確認できます。

  1. メディア クリームファンデーションSは何が変わった?
    1. 毛穴・凹凸をぼかしてなめらかなツヤ肌へ
    2. 乾燥くずれを防ぐ高保湿クリームファンデーション
    3. SPF表記は公式サイト内で違いがある
  2. メディア クリームファンデーションSと旧Nの違いは?
    1. 内容量と色数は変わらない
    2. 大きな違いは毛穴・凹凸へのカバー設計
    3. 旧NからSへ買い替えるかは肌悩みで考える
  3. メディア クリームファンデーションSの色選び|5色の違い
    1. PO-B1|ピンクよりの明るめ
    2. OC-B1|オークル系の明るめ
    3. OC-C1|中間的な明るさ
    4. OC-D1|やや濃いめ
    5. OC-E1|濃いめ
    6. 迷ったら「ピンク・オークル」と「明るさ」を分けて考える
  4. メディア クリームファンデーションSの口コミは?
    1. なめらかな仕上がりやカバー感を評価する声
    2. 色味や時間が経ったあとの仕上がりには気になる声も
    3. 発売直後はモニターと購入者の口コミを分けて見る
  5. 40代・50代にも使いやすい?カバー力と乾燥くずれをチェック
    1. たるみ毛穴やシミが気になる大人肌を意識
    2. 乾燥が気になる人もチェックしやすい
    3. カバーしたいときほど厚く塗りすぎない
  6. メディア クリームファンデーションSの使い方
    1. 基本は肌の内側から外側へ少量ずつ
    2. シミやくまは必要な部分を調整
    3. たるみ毛穴が気になる場合も少量ずつ
  7. ファミマのミニサイズは通常版と何が違う?
    1. ミニサイズは3色から選ぶ
    2. まず少量を試したい人はミニも選択肢
  8. メディア クリームファンデーションSはどこで売ってる?
    1. 楽天市場ではクリームファンデーションSを購入できる
    2. 店頭では取り扱いカラーにも注意
  9. メディア クリームファンデーションSについてよくある質問
    1. 旧クリームファンデーションNとSは同じ商品?
    2. メディア クリームファンデーションSは何色ある?
    3. 色選びで迷ったらOC-C1を選べばいい?
    4. 40代・50代でも使える?
    5. 新SはSPF17とSPF22のどちら?
  10. まとめ|メディア クリームファンデーションSは色と旧Nとの違いを確認して選ぼう
  11. 関連記事

メディア クリームファンデーションSは何が変わった?

メディアのクリームファンデーションは2004年の発売以来続いてきたロングセラーです。

そのクリームファンデーションが、2026年9月26日に「クリームファンデーションS」として新しくなりました。

まずは基本情報を確認してみましょう。

項目クリームファンデーションS
発売日2026年9月26日
内容量25g
色展開全5色
希望小売価格各1,540円(税込)
香り無香料
使用時期一年中

新Sで特に注目したいのは、単に商品名がNからSへ変わっただけではないことです。

毛穴・凹凸をぼかしてなめらかなツヤ肌へ

新Sには「毛穴・凹凸カバージェル」が配合されています。

カネボウでは、光を拡散させることで毛穴などの輪郭や影をぼかし、目立ちにくくする仕組みを紹介しています。

さらに、毛穴やシミ・そばかすなどの補整に使われる「明るさアップパウダー」と、なめらかなツヤ肌へ仕上げる「なめらかフィットオイル」も配合されています。

毛穴やシミを隠したい一方で、「厚く塗ったようには見せたくない」という大人世代には気になる進化ですね。

乾燥くずれを防ぐ高保湿クリームファンデーション

新Sは、乾燥くずれを防ぎながら明るいつや肌仕上がりを持続させることも特徴です。

保湿成分としてヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲンも配合されています。

秋冬になるとファンデーションを塗った部分の乾燥が気になる方や、パウダータイプよりしっとりした使用感を選びたい方もチェックしておきたいところです。

SPF表記は公式サイト内で違いがある

発売直後のため、UV表示については少し注意が必要です。

2026年9月27日現在、カネボウの商品ラインアップページでは「SPF22・PA++」と表示されています。

一方、新Sの特設ページでは「SPF17・PA++」と表示されており、公式サイト内でも表記が一致していません。

そのため、本記事ではどちらかを勝手に正しいと判断しません。UV値を重視する方は、購入時に商品パッケージの最新表示も確認してください。

メディア クリームファンデーションSと旧Nの違いは?

これまで「クリームファンデーションN」を使っていた方なら、新しいSへ買い替える必要があるのかも気になりますよね。

新Sは、旧Nの良さをすべて捨てて別の商品になったというより、大人肌で気になりやすい毛穴や凹凸、仕上がりのなめらかさをより意識して進化した商品と考えると分かりやすいです。

比較ポイント旧N → 新S
商品名N → S
内容量25g → 25g
色展開5色 → 5色
希望小売価格1,210円 → 1,540円
毛穴への訴求毛穴をカバー → 毛穴・凹凸カバージェルを採用
仕上がり明るいつや肌 → なめらかな明るいつや肌
新Sの特徴なめらかフィットオイル・明るさアップパウダーなどを配合

内容量と色数は変わらない

旧Nと新Sは、どちらも内容量25g・全5色です。

「リニューアルで容量が小さくなった」という変更ではありません。

一方、メーカー希望小売価格は旧Nの1,210円(税込)から、新Sでは1,540円(税込)になっています。

価格差は330円です。

大きな違いは毛穴・凹凸へのカバー設計

旧Nにも毛穴・シミ・くすみをカバーする特徴はありました。

そのため、「Sになって初めて毛穴をカバーできるようになった」という意味ではありません。

新Sではそこからさらに、ぼかし効果を高めるための毛穴・凹凸カバージェルを採用し、毛穴や肌の凹凸をなめらかに見せることを明確に打ち出しています。

なめらかフィットオイルによるツヤ感も、新Sで注目したいポイントです。

旧NからSへ買い替えるかは肌悩みで考える

旧Nを気に入っていた方も、「後継品だから必ずSへ替えたほうがいい」と考える必要はありません。

ただ、以前より毛穴や肌の凹凸が気になってきた方、カバーしながらなめらかなツヤも欲しい方なら、新Sを試してみる理由があります。

価格が上がった分、今回追加されたカバー設計や仕上がりに魅力を感じるかで判断すると選びやすいでしょう。

選びたい色が決まった方は、楽天市場でそのカラーの取り扱いを確認してみてください。

メディア クリームファンデーションSの色選び|5色の違い

新Sの通常版は、ピンク系1色とオークル系4色の全5色です。

カラー公式の色設定
PO-B1ピンクよりの明るめ
OC-B1明るめ
OC-C1中間的な明るさ
OC-D1やや濃いめ
OC-E1濃いめ

PO-B1|ピンクよりの明るめ

PO-B1は、5色の中で唯一のピンク系です。

オークル系よりもピンク寄りの色を探している方が、まず比較したいカラーになります。

ただし、「ブルベならPO-B1」と肌タイプだけで決めてしまうのはおすすめできません。実際の肌色との相性を確認することが大切です。

OC-B1|オークル系の明るめ

OC-B1は、オークル系4色の中でもっとも明るい位置のカラーです。

ピンク系ではなくオークル系がよく、明るめの仕上がりを探している方の候補になります。

OC-C1|中間的な明るさ

OC-C1は、オークル系の中間的な明るさです。

ここで気をつけたいのが、「中間的な明るさ=誰にでも合う標準色」ではないことです。

肌の明るさだけでなく、ピンク寄り・オークル寄りといった色味との相性もあります。

ネットで購入するときに「真ん中だから」とOC-C1を選ぶのではなく、自分が普段使っているファンデーションの色とも比べてみましょう。

OC-D1|やや濃いめ

OC-D1はオークル系のやや濃いめです。

OC-C1では明るく感じる方が比較したいカラーになります。

OC-E1|濃いめ

OC-E1は、オークル系4色の中でもっとも濃い位置のカラーです。

健康的な肌色で、OC-D1でも明るく感じる場合の候補になります。

迷ったら「ピンク・オークル」と「明るさ」を分けて考える

5色を一度に比べようとすると迷ってしまいます。

まずは、ピンク系のPO-B1か、オークル系かを考えてみましょう。

オークル系なら、次にB1・C1・D1・E1の明るさを比較すると候補を絞りやすくなります。

ただし、スマートフォンやパソコンの画面では実際の色と見え方が異なる場合があります。

色選びに不安がある場合は、店頭でフェイスライン付近に合わせて確認してからネットで購入する方法もあります。

メディア クリームファンデーションSの口コミは?

発売されたばかりの新Sですが、すでに使用した人の口コミも出始めています。

ここで注意したいのは、発売直後の口コミには購入者だけでなく、発売前に商品を試したモニターやプレゼントによる投稿も含まれていることです。

そのため、単純に口コミ件数だけを見て「発売直後から大人気」と判断するのではなく、どんな立場で使った人の感想なのかも確認したいところです。

なめらかな仕上がりやカバー感を評価する声

発売直後の口コミでは、クリームの伸びや肌へのなじみ、カバー感、ツヤのある仕上がりを評価する声が見られます。

シミやくすみなどが気になる部分へ少量ずつ重ねて使っている人もいて、顔全体を厚く塗らなくても調整しやすい点を評価する感想もあります。

旧品を使った経験がある人からも、新Sのなじみや仕上がりについて好意的な感想が出ています。

色味や時間が経ったあとの仕上がりには気になる声も

一方で、色が思っていたより暗く感じた、オークル系の黄みが気になったといった感想もあります。

また、時間が経ったときのヨレや毛穴の見え方が気になったという声も確認できます。

ファンデーションは肌質、下地、塗る量、季節などによって仕上がりが変わります。

特にネット購入では、口コミだけで色を決めず、自分の肌色や普段使っているカラーも基準にしたほうが安心です。

発売直後はモニターと購入者の口コミを分けて見る

発売直後の商品では、長期間使ったときの評価はまだ十分にそろっていません。

モニターで数回使った感想と、自分で購入して毎日使っている人の感想では、確認できる内容も違います。

特に「乾燥くずれ」「夕方の毛穴」「長時間の持ち」については、発売後の購入者口コミが増えてから改めて確認したいポイントです。

40代・50代にも使いやすい?カバー力と乾燥くずれをチェック

40代・50代になると、「シミは隠したいけれど厚塗りにはしたくない」「毛穴にファンデーションが入り込むのが気になる」という方もいると思います。

メディアは新Sについて、大人の肌のためにツヤとカバー感を追求して進化した商品と紹介しています。

たるみ毛穴やシミが気になる大人肌を意識

新Sでは、毛穴・凹凸カバージェルと明るさアップパウダーによって、毛穴やシミ・そばかすなどを補整する設計になっています。

さらに、なめらかフィットオイルによって、なめらかなツヤ肌へ仕上げます。

メーカーの仕上がり検証にも40代以上の女性が使われており、大人世代を明確に意識した商品です。

ただし、毛穴やシミが完全に消えるという意味ではありません。いずれもメイクアップによる補整効果として考えましょう。

乾燥が気になる人もチェックしやすい

新Sは高保湿タイプで、乾燥くずれを防ぐことを特徴にしています。

ヒアルロン酸Naと水溶性コラーゲンも保湿成分として配合されています。

ただし、乾燥の程度は人によって違います。ファンデーションだけで調整するのではなく、スキンケアや化粧下地との組み合わせも大切です。

カバーしたいときほど厚く塗りすぎない

毛穴やシミが気になると、ついクリームファンデーションを多く塗りたくなります。

しかし、新Sの公式な使い方も「少量ずつ」が基本です。

顔全体を厚くするのではなく、まず薄く伸ばしてから、必要な部分を調整するほうが自然な仕上がりを目指しやすいでしょう。

メディア クリームファンデーションSの使い方

新Sは、塗り方にも少し気をつけると使いやすくなります。

カネボウ公式では基本編だけでなく、シミ・くま、スポンジ、たるみ毛穴についてのHOW TOも用意されています。

基本は肌の内側から外側へ少量ずつ

基本の使い方は、肌の内側から外側へ少量ずつ伸ばします。

フェイスラインは薄く伸ばし、首とのつながりが自然に見えるように仕上げます。

シミやくまは必要な部分を調整

シミやくまをカバーしたいときも、最初から顔全体へ厚く塗る必要はありません。

まず全体を薄く仕上げ、気になる場所を確認しながら調整すると厚塗りを避けやすくなります。

たるみ毛穴が気になる場合も少量ずつ

たるみ毛穴が気になる部分も、量を増やせば必ずきれいに見えるとは限りません。

公式ではたるみ毛穴向けのHOW TOも公開されているため、毛穴を隠そうとして厚くなりやすい方は参考にするとよいでしょう。

ファミマのミニサイズは通常版と何が違う?

メディアのクリームファンデーションは、「ファミマ」「コンビニ」「ミニ」と検索している人も多い商品です。

通常版を買うほど使うか分からない方にとっては、少量サイズがあるかどうかも気になりますよね。

通常版とミニでは、容量だけでなく選べる色数にも違いがあります。

通常版Sミニサイズ
25g10g
全5色全3色
PO-B1~OC-E1PO-B1・OC-B1・OC-C1

ミニサイズは3色から選ぶ

ミニサイズで選べるのは、PO-B1・OC-B1・OC-C1の3色です。

通常版にあるOC-D1とOC-E1はミニにはありません。

やや濃いめ・濃いめの色が合う方は、通常版から選ぶことになります。

まず少量を試したい人はミニも選択肢

ミニサイズは、通常版より少ない量から試せるのがメリットです。

「クリームファンデーションを使い切れるか分からない」「持ち歩き用に小さいものが欲しい」という方にも使いやすいですね。

一方、通常版は25gあり、5色から選べます。

継続して使いたい方や、自分に合う色がミニの3色にない方は通常版を選ぶほうが分かりやすいでしょう。

メディア クリームファンデーションSはどこで売ってる?

メディアの商品は、スーパー・ストア・薬局・ドラッグストア・ホームセンター・化粧品店・一部コンビニ、オンラインショップなどで販売されています。

ただし、店舗によって取り扱い商品やカラーは異なります。

新しいSを探す場合は、旧Nと間違えないことも大切です。

楽天市場ではクリームファンデーションSを購入できる

楽天市場でも、新しい「メディア クリームファンデーションS」の販売を確認できます。

ネットでは旧Nの在庫が一緒に表示されることもあるため、購入前に「クリームファンデーションS」と記載されているかを確認しましょう。

欲しいカラー、現在価格、送料なども販売ページで確認しておくと安心です。

新Sを購入する方は、楽天市場で商品名と取り扱いカラーを確認してから選んでください。

店頭では取り扱いカラーにも注意

ドラッグストアやスーパーなどでもメディアの商品は販売されていますが、すべての店舗に全5色がそろっているとは限りません。

特にPO-B1やOC-D1、OC-E1など欲しいカラーが決まっている場合は、店舗の在庫を確認してから出かけると安心です。

メディア クリームファンデーションSについてよくある質問

旧クリームファンデーションNとSは同じ商品?

同じではありません。

新Sは、これまでのクリームファンデーションを大人の肌に向けて進化させたリニューアル商品です。

内容量と色数は旧Nと同じですが、毛穴・凹凸カバージェルやなめらかフィットオイルなど、新Sで打ち出された特徴があります。

メディア クリームファンデーションSは何色ある?

通常版は全5色です。

PO-B1、OC-B1、OC-C1、OC-D1、OC-E1から選べます。

色選びで迷ったらOC-C1を選べばいい?

OC-C1は「中間的な明るさ」ですが、誰にでも合う色という意味ではありません。

まずピンク系とオークル系のどちらが肌になじみやすいかを考え、そのうえで明るさを比較するのがおすすめです。

40代・50代でも使える?

もちろん年齢による使用制限はありません。

むしろ新Sは、たるみ毛穴やシミ、くすみなど、大人の肌で気になりやすい部分を意識して開発されています。

年齢だけで選ぶのではなく、自分が毛穴・乾燥・ツヤ・カバー力のどれを重視するかで判断するとよいでしょう。

新SはSPF17とSPF22のどちら?

2026年9月27日現在、カネボウ公式サイト内で表記が分かれています。

商品ラインアップページではSPF22・PA++、新Sの特設ページではSPF17・PA++と表示されています。

発売直後のため、本記事ではどちらかを断定せず、購入時に商品パッケージの最新表示を確認することをおすすめします。

まとめ|メディア クリームファンデーションSは色と旧Nとの違いを確認して選ぼう

メディア「クリームファンデーションS」は、2026年9月26日に発売された新しいクリームファンデーションです。

25g・全5色という基本的な構成は旧Nと同じですが、毛穴・凹凸カバージェルやなめらかフィットオイルなどを採用し、大人の肌で気になりやすい毛穴やシミ、くすみを補整しながら、なめらかなツヤ肌を目指す設計へ進化しています。

色選びでは、まずピンク系のPO-B1かオークル系かを考え、オークル系ならB1・C1・D1・E1の明るさを比較すると候補を絞りやすくなります。

旧Nを使っていた方も、「後継品だから同じ」と考えず、新しいカバー設計や仕上がり、価格差まで確認して選びたいですね。

新Sを使ってみたい方は、購入時に旧Nと間違えないよう商品名とカラーを確認してください。

新しいクリームファンデーションSを使ってみたい方は、楽天市場で欲しい色の取り扱いと現在価格を確認できます。

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